TOP > 会社周辺のトピックス

その他の周辺施設・見どころ
神奈川県庁 横浜地方裁判所 パシフィコ横浜 カップヌードル
ミュージアム
ワールドポーターズ 港の見える丘公園 横浜美術館 MARK IS みなとみらい
Orbi Yokohama ランドマークタワー クイーンズスクエア ヨコハマ グランド
インターコンチネンタル
ホテル
横浜税関 横浜三塔    

 象の鼻パーク(象の鼻地区を整備した新名所)

 赤レンガパークと山下公園を結び、象の鼻地区の中央部を通っている「山下臨港線プロムナード」から海を眺めると、大さん橋国際客船ターミナルのつけねから左手方向へ延びている防波堤があります。この防波堤を上から見ると象の鼻に似ていることから、通称『象の鼻』と呼んでいます。
 横浜の港はここ象の鼻地区から始まりました。
 横浜市では、この貴重な地区の歴史性や象徴性を活かしながら賑わいや交流の場を生み出すため、広場や緑地を基本とした段階的な整備を進めています。
 開港150周年の平成21年6月2日(開港記念日)に
象の鼻パークとしてオープンした。
横浜市港湾局ホームページより)

 夜景がとてもキレイな新名所。デートスポットとして早くも大人気です。オールスタッフより徒歩3分(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

 横浜中華街

 中華街は外国人居留地が発展した街で、安政4年にペリー提督が浦賀に来訪したときに、徳川幕府が横浜を貿易港として定めたのが始まりとされています。
 横浜は欧米人の居留地として、商取引を行って発展しました。
 関東大震災の後に現在の位置に移り、長さ約150mほどの通りの両側に店が作られ、この大通りを中華街と呼ぶようになりました。しかし、本格的な中華料理店は十数軒しかなく、少数の中華そば店があったようです。
 このような状態が第二次大戦まで続き、戦後いち早く復興に立ち上がって街づくりに専念し、現在の街として栄えています。
横浜中華街オフィシャルホームページより)

 横浜で一番にぎわう観光地。こちらへ来た時はぜひお立ち寄りください。オールスタッフより徒歩2分(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

 横浜大さん橋

 大さん橋地区再開発計画に基づき、新しい「横浜港大さん橋国際客船ターミナル」が竣工したのは、2002年。
「にっぽん丸」、「ふじ丸」、「ぱしふぃっくびいなす」など3万トンクラスまでの客船は4隻、
「飛鳥Ⅱ」、「サファイア・プリンセス」などそれ以上のクラスの客船は2隻の同時着岸が可能。
 本格クルーズ時代を迎えた日本の、世界に誇れる国際港がここに誕生です。
大さん橋国際客船ターミナルホームページより)

 大型客船だけではなく、観光船にも乗船できます。レストランやショップの他、屋上には芝生やベンチもあり横浜港が一望できます。オールスタッフより徒歩5分(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

 山下公園

 その歴史は古く、フランス波止場として1863年ごろ整備される(現在の山下公園中央部)。関東大震災の後、がれき置き場へと指定、埋め立てられて山下公園となり、その後、1935年には公園内にて復興記念横浜大博覧会が開催され、横浜の代表的な観光地となりました。
 現在でも遠足やデートスポットとして平日でもにぎわっています。
 一時閉鎖されていた氷川丸とマリンタワーもリニューアルされてオープンしました。オールスタッフより徒歩7分(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

 横浜ベイブリッジ

 横浜ベイブリッジは、横浜国際航路を横断し、本牧ふ頭と大黒ふ頭を結ぶ高速湾岸線の一部を構成する2層構造の斜張橋です。
 上層は首都高速道路、下層は国道357号線となっており、港湾物流の一端を担う重要な輸送路の役割も果たしています。
首都高ドライバースサイト/横浜ベイブリッジより)

 横浜のシンボルの一つとしてとても有名な横浜ベイブリッジです。天気のいい日はとてもきれいでです。オールスタッフより車で約5分(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

 横浜市開港記念会館

 横浜市開港記念会館は、横浜開港50周年を記念し、市民の寄付金により大正6(1917)年に創建されて以来、横浜の代表的建造物の一つとして多くの市民に親しまれてきました。昭和34(1959)年からは「横浜市開港記念会館」の名称で、公会堂として利用されております。
中区開港記念会館ホームページより)

 横浜三塔の一つ「ジャックの塔」。歴史を感じるレンガ造りの建物は横浜開港のシンボルとなっています。オールスタッフより徒歩3分(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

 元町商店街
元町商店街

 1860年2月の横浜開港に伴って立ち退いた旧横浜村住民がこの地に移住したことで横浜本村と呼ばれるようになる。明治維新の頃には外国人向けの商店街として栄え、「元町」と改称された。
 1970年代には、当時流行していたファッションスタイル「ニュートラ」に対抗する「ハマトラ」(横浜トラディショナルの略)というスタイルが同商店街のキタムラ、ミハマ、フクゾーなどにより生み出されるなど、独自の文化を色濃く残すエリアの一つである。
(ウィキペディアより)

 ご存知おしゃれな町「元町」。若者からご年配まで、デートも買い物もこちらでバッチリ。オールスタッフより徒歩20分(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

 横浜スタジアム

 YOKOHAMA DeNA BAYSTERSの本拠地。横浜公園内にある、三角の照明が特徴的なスタジアム。
 公式ホームページはこちら横浜スタジアムの歴史など貴重な情報も。

 プロ野球の試合がある時は応援や歓声が遠くまで聞こえます。横浜公園を歩いていると場外ホームランがとんでくるかも。
オールスタッフより徒歩3分(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

 よこはまコスモワールド

 子どもだけでなく大人も楽しめる入場無料の遊園地。大観覧車が目印でアトラクションやゲーム、レストランなど一日中楽しめます。

 公式ホームページは、こちら

 夜になると大観覧車のイルミネーションがとてもきれいです。
オールスタッフより徒歩20分(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

 赤れんが倉庫

 横浜港を臨む海岸部分からは大さん橋が間近に見え、さらにその向こうにベイブリッジの姿が見えます。海岸に佇み、のんびりと海を眺める人の姿も少なくありません。芝生の広場やベンチなどでくつろぐ人も多く、のどかな海辺の公園です。(公式ホームページより)

 歴史的な建物がそのまま商業施設やイベントスペースとして使われています。
オールスタッフより徒歩15分(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

 神奈川県庁

 神奈川県庁(かながわけんちょう)は、地方公共団体である神奈川県の行政を司る都道府県庁(行政機関、役所)。 1868年(慶応4年)4月11日、横浜裁判所を設置。同年5月12日、横浜裁判所を神奈川裁判所に改称する。同年8月5日、神奈川府が設置される、同年11月5日に神奈川県と改称し、行政を司る組織として神奈川県庁が設置される。
(ウィキペディアより)

 神奈川県公式ホームページは、こちら

 歴史的な建物、重厚な雰囲気が魅力でシンボルの塔は、横浜三塔の一つ「キングの塔」として知られています。
オールスタッフより徒歩2分(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

  横浜地方裁判所・横浜家庭裁判所

 横浜地方・簡易裁判所新庁舎は,21世紀の裁判所庁舎として,国民の司法に対するニーズに応えるための近代的機能を備えるとともに,歴史的価値の高い建造物であった横浜地方裁判所旧庁舎事務棟の外観や内装の一部を復元した建物です。
裁判所ホームページより)

 日本大通りに面する歴史的な佇まいと近代的な建築の融合したビルです。
オールスタッフより徒歩1分(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

  パシフィコ横浜

 横浜の新しい都市、みなとみらい21のウォーターフロントにひろがるパシフィコ横浜は「世界最大級の複合コンベン ションセンター」です。 開港の歴史に支えられ、常に世界への窓口となってきた横浜の豊かな国際性を活かし、オープン以来、数々のコミュニケーションの舞台 となってきました。
パシフィコ横浜公式ホームページより)

 みなとみらいの代表的施設の巨大な展示会場。いろいろなイベントや展示会でいつも賑わっています。
オールスタッフより徒歩25分、みなとみらい線を利用すれば約10分。(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

  カップヌードルミュージアム

 ここは、子どもたちひとりひとりの中にある想像力や探究心の芽を吹かせ、豊かに育てるための体験型ミュージアム。
 世界初のインスタントラーメン「チキンラーメン」を発明し、地球の食文化を革新した日清食品創業者・安藤百幅の「クリエイティブシンキング=創造的思考」を数々の展示を通じて体感することが出来ます。
カップヌードルミュージアム公式ホームページより)

 オリジナルのカップヌードルが作れたり、いろんな展示物やお土産コーナーで楽しんだりできます。オールスタッフより徒歩25分。(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

  ワールドポーターズ

 おでかけなら、横浜ワールドポーターズへ。「いろんな世界がここにある」をコンセプトに、 ショッピング、レストラン、映画など、友達・カップル・家族みんなで楽しめるショッピング モールです。
ワールドポーターズ公式ホームページより)

 お買い物から軽食や本格的なレストランまで大人も子どもも大満足のショッピングモールです。ちょっとマニアックなお店もあるので、ぐるっと一周回ってみてはいかが?オールスタッフより徒歩25分。(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

  港の見える丘公園

 山下公園からポーリン橋、人形の家を経てフランス橋を渡ると、港の見える丘公園の入口です。
  この一帯は開港当時外国人居留地で、丘の上にイギリス軍、下にフランス軍が駐屯していた場所です。
横浜市環境創造局ホームページより)

 公園から見える港の風景はもちろん、フランス山の風車やバラ園などちょっと登るのに体力を使いますが、とてもいい公園です。オールスタッフより徒歩20分。(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

 横浜美術館

 横浜美術館は近・現代美術の鑑賞と市民の創造活動に寄与し、豊かな市民文化の形成に役立つことを目標に、1989年に開館しました 。
 国際的な港町、横浜にふさわしい美術館として、当館は1859年の横浜開港以降の美術に焦点をあて、作品の収集に努め、展覧会を開催してまいりました。中でも写真は、日本における写真発祥の地のひとつ、横浜ならではの優れたコレクションを形成しています。
横浜美術館ホームページより)

 みなとみらい21地区にスタイリッシュにたたずむ横長の美術館です。オールスタッフより徒歩25分、みなとみらい線を利用すれば約10分。(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

 MARK IS みなとみらい

 MARK IS みなとみらいのコンセプトは、「ライフエンターテイメントモール」。
全189店舗が集積する、みなとみらい21地区で最大規模の商業施設です。(パンフレットより)
公式ホームページ MARK IS みなとみらいホームページ

 建物は植物と融合したモダンな佇まいです。オールスタッフより徒歩25分、みなとみらい線を利用すれば約10分。(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

 Orbi(オービィ)Yokohama

 BBC EARTHの映像とSEGAの先端技術を融合し、地球上の様々なシーンを再現。都会にいながら大自然の真ん中に入り込んだかのような体験ができる世界初の「大自然超体感ミュージアム」。(パンフレットより)
公式ホームページ Orbi Yokohama

 MARK IS みなとみらいの5階にオープンした大自然とテーマにした近未来型ミュージアムです。ぜひその迫力を体験してください。オールスタッフより徒歩25分、みなとみらい線を利用すれば約10分。(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

 横浜ランドマークタワー

 高さ296m、延床面積392,885平方メートル。ランドマークタワーは、タワー棟を中心とするオフィス、ホテル、ショッピングモールを核に、展望フロアや多目的ホール、さらには石づくりのドックを復元利用した広場など、多彩な施設を併設し、魅力ある一つの街を形成します。(公式ホームページより)

 展望台から見る横浜の街は、まるでジオラマのようです。歴史的な建物と近代的な建物を一度に見ることができます。オールスタッフより徒歩25分、みなとみらい線を利用すれば約10分。(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

 クイーンズスクエア横浜

 グルメやショッピング、コンサートホールにホテル、ギャラリー、あらゆるエンターテインメントに溢れたみなとみらいを代表する大型複合施設、「クイーンスクエア横浜」。(公式ホームページより)

 遠くから見ると同じ形をしたビルが三つ並んでいる、ちょっとおしゃれな複合施設です。みなとみらい地区のシルエットには欠かせない代表的なビル群です。オールスタッフより徒歩25分、みなとみらい線を利用すれば約10分。(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

 ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル

 国際都市、横浜に1991年に誕生して以来、海に浮かぶ白いヨットの帆をイメージした外観のヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテルは、みなとみらいのシンボルとして愛されています。(公式ホームページより)

 海に面した素敵なホテル。横浜の港には欠かせないシルエットですね。オールスタッフより徒歩25分、みなとみらい線を利用すれば約10分。(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

 横浜税関

 1859年、横浜港が諸外国に向けて開港され、同年に設置された神奈川運上所が1872年に横浜税関と名称を改め、現在に至っています。横浜税関は、155年という長い歴史を持つ税関のひとつです。(公式ホームページより)

 横浜三塔の一つ「クイーンの塔」。クイーンの名にふさわしいやさしい雰囲気の建物です。オールスタッフより徒歩5分。(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

 横浜三塔物語(キング・クイーン・ジャック)

 横浜三塔の愛称は、昭和初期に外国船員がトランプのカードに見立てて呼んだことが由来と言われています。
「キング」神奈川県庁は、五重塔をイメージさせるスタイルで、昭和初期に流行した帝冠様式のはしりといわれています(1928年竣工)。
「クイーン」横浜税関は、イスラム寺院風のエキゾチックなドームが特徴です(1934年竣工)。
「ジャック」横浜市開港記念会館は、東南隅に時計塔、西南隅に八角ドーム、西北隅に角ドームを配しています(1917年竣工)。
 この三塔ですが、実は一度に見ることができる場所は限られています。「①赤レンガパーク」「②日本大通り」「③大さん橋」この3つのスポットを1日で巡ると、願いが叶うという伝説があります。これが「横浜三塔物語」です。カップルで巡ると結ばれるという噂もあります。
 この3つのスポットには目印が設けられています。皆さんも探して、少し幸せになりませんか

神奈川県公式ホームページより)

 横浜三塔が一度に見えるスポットを上の三つ以外に見つけました。ぎりぎりではありますがなんとか三つ見えます。撮影場所がわかりますか?オールスタッフより徒歩5分。(byオールスタッフ)

このページのトップに戻る

 

随時更新します。お楽しみに!

 

zonohanapark 横浜中華街 大さん橋 山下公園 ベイブリッジ 開港記念館 元町商店街